啓蟄号 -今日は旧暦1月19日です-

本日は二十四節気の「啓蟄」。冬籠りの虫たちがわさわさと地上に這い上がってくる、そんな気配を感じる陽気になってまいりました。

水ぬるくなり、太陽もさんさんと輝き、風も気持ちいい。皆さんはどういったところに春を感じますか?

最近、私はこんなところに春を感じています。

・目が充血、鼻がムズムズ・・・  車のフロントガラスが汚い・・・  ああ、マスクが手放せない・・・

・薪の消費量が少しずつ減ってきた・・・

・コンビニでコーヒーを注文するとき、「ん、アイスコーヒーにしようかな?」と一瞬迷う・・・

・「あれ、まだ18時になってないんだ・・・」とつぶやく・・・

・CBCラジオの平日午前の番組、「つボイノリオの聞けば聞くほど」でやたらめったら「啓蟄」を連呼する・・・


さて、私の住む地区では、3月第一日曜日は住民総出の 川掃除 の日。驚くほどの参加率で、地域の絆の大切さを皆さんが感じています。隣近所はもちろん、何か災害があった時に、せめて目に見える範囲くらいは誰が住んでいるのか、わかっていたいものです。

3月11日は、忘れることが出来ない、防災認識確認の日。地域の防災力を高め、家庭でも 水(ビール)、食料、燃料の最低限の備蓄を心がけたいものです。

 今回は佐野裕之が担当しました。 

[PR]
# by uneme_tayuu | 2018-03-06 09:52 | 暮らし暦 | Comments(0)

雨水号 -今日は旧暦1月 4日です-

あけましておめでとうございます

本日は二十四節気の「雨水」。雪が雨に変わり、氷が融(と)けて水になる季節です。以前もかまどメールで「雨水」号のコラム担当が回ってきて、同じようなことを紹介した記憶が残っていますが、今年は今なお寒気が猛威を振るっていて、全国各地で大雪や猛吹雪による被害が相次ぐなど大変な状況です。

雪に阻まれて立ち往生する車や欠航する航空便、商品が届かず品薄のコンビニなどのニュースを見ていると、私たちの日頃の生活が便利で快適、さらに高速になっているだけに、打撃も広範になってきているのではないか、と複雑な気持ちになる瞬間があります。

かくいう私はこの週末、マイカーで早朝出かけようとしたところ、バッテリーが上がってエンジンがかからないハプニングに見舞われました。JAFに自宅まで来てもらい、事なきを得ましたが、街なかの一人暮らしで隣人にも頼りにくい私は、こういう時はちょっぴり辛いところです。行き先にも予定より遅れてしまい、少々残念な日でした。

JAFの隊員さんには「しばらく乗っていなかったためでしょう」と言われましたが、確かに路面が凍結しがちだった今冬は運転をためらう日もありました。加えて2年前に買い替えた今のマイカーはナビやETCを搭載していて、どちらも取り付けていなかった先代マイカーと比べて電気を消耗するようです。

今のマイカーは、まめにドライブして“自己管理”していかないと、またまたバッテリーが上がってしまいそう。私自身もまた、ある意味便利と快適を手に入れたゆえの打撃を受けることとなってしまった次第です。

(紘)


[PR]
# by uneme_tayuu | 2018-02-19 08:41 | 暮らし暦 | Comments(0)

立春号 -今日は旧暦12月19日です-

「人が選ぶ」

寒波が到来して以来寒い日々が続きますね。
それでも太陽の日射しは少し暖かな感じで春に確実に向かっていることを光のエネルギーで感じさせてくれます。

節句で立春を迎えて旧暦の年明けも近づいてきました。
昨日は節分。恵方巻きと呼ばれるものをいただきました。「オニワソト、フクワウチ」鬼になって家を追い出されないように気をつけたいと思います。

先日三重県立図書館で開催されたナイト・イベントに足を運んで来ました。現在三重県立美術館で開催されている企画展<モダニストの日本美ー石元泰博「桂」の系統>にあわせて図書館と連携して企画展の見どころや展示作品と本とのつながりなどについて、企画者である美術館長が解説するトークをおこなうもの。
夜の図書館で開催されるトークライブにはじめて足を運んで見ました。 夕方18時30分から90分ほどのトークでしたが、夜の図書館の雰囲気も少し非日常感が漂っていて不思議な空気感に包まれていました。(過去に3回ほど開催されたようです。)
石本康博さんが「桂離宮」「伊勢神宮」などの撮影をされている写真家であることもあり、この写真家の独特の眼差し、フレーミングの在り方などについて理解しながら興味深く聞かせていただきました。
閉館後の図書館という非日常感溢れる場所での静かなお話しと本の紹介、堪能させていただきました。
機会があればまた参加したいと思いました。県立美術館で開催されている企画展にも再度足を運ぼうと思います。

当日紹介された本で個人的に気になった本を少しあげさせてもらいます。

○日本の伝統を見つめ直す、という意味で紹介されたのが
1,「岡本太郎の本 2」(みすず書房)
2,「岡本太郎著作集 4」(講談社)
3,日本建築入門 近代と伝統/五十嵐太郎著(筑摩書房)

○図書館の司書さんが紹介した本
1,ポスターを貼って生きてきた、笠目浩之/著(パルコエンターテインメント事業部)

○企画展に関する本
伊勢神宮 魅惑の日本建築 井上章一/著(講談社)

人が選んだ本の話を人の顔を見ながらセレクトとそれにまつわるお話しを聞かせてもらうのは、パソコンの検索で情報提供される物とはまた違う面白さを感じました。
セレクトの面白さと共にそこに本を選んだ人の物語が存在するからかもしれません。
人間から発信できる面白さはまだまだ沢山ありますね。

夜の図書館書庫(書架ともいうのでしょうか?)での読み会なども緊張感漂いそうなので一度開催してもらいたいな、などと妄想をふくらましてしまいました。
滋賀県からの知人にも偶然この会場でお会いして遠方からも足を運んでいることを実感させていただきました。(その後知人を美里までお誘いして話をしました)

<番外編>
個人的ではありますが最近知人の先輩が結婚をしました。突然の告知で本当に驚きましたが、立春の時期に合わせたしあわせなニュース配信でした。

Congratulation! 春はここにやってきた。


 写真師松原@津市美里町 

[PR]
# by uneme_tayuu | 2018-02-04 13:49 | 暮らし暦 | Comments(0)

大寒号 -今日は旧暦12月 4日です-

 大寒 〜厳寒を感ず〜

皆さん、「左義長(さぎちょう)」って知っていますか?

私には毎週末楽しみにしている新聞のクロスワードがありますが、その先週のクイズの設問に『どんど焼き、さいと焼きなどともいわれる、小正月の火祭りの行事』というのがありました。
答えがまさに「サギチョウ」なのですが、その時まだ左義長を知らない私は、どんど焼きはどんど焼きじゃないの?他に言い方ってあるのかしら?
設問の答えは空欄のままでした。

それから数日、このかまどメールを書くにあたり、歳時記などをパラパラとめくっていて図らずも「左義長」の欄を見つけることができました。

その歳時記によると、左義長はもともと、平安時代、宮中の清涼殿で行われていた、青竹を束ねて立て、毬杖(ぎっちょう)という毬を打つ長柄の槌3本を結んだ上に扇や短冊を置いて、陰陽師が謡いはやしながらそれらを焼く“悪魔払いの儀式”で、それがいつしか民間に広まって、一年の初めに正月飾りを焼いて、無病息災、五穀豊穣を祈る行事となったそうです。
小正月の早朝から火を焚きはじめ、立ち上がる火の中に、前年の煤払いで下げたお札、正月に飾ったしめ縄飾り(我が家ではしめ縄も一年中飾りますから前年の)や門松、書初めなどを燃やします。
その火で焼いた餅や団子を食べると、その年は無病息災で過ごすことができるそうです。また、左義長で焼いた書初めが高く舞い上がると習字の腕が上がるという言い伝えもあるそうです。

いや、全く知りませんでした(汗)。
もちろん、地域によって、どんど焼き、道祖神祭り、三九郎焼き、鬼火、オンペ焼きなどと呼ぶところもあるそうで、左義長を知らなくても問題ないとは思われるのですが、恥ずべきは火祭りのその意味です。不要になった古いお札を焼く行事とういだけでは、次世代に日本の伝統やしきたり、年中行事を正しく伝えていくことなどできません。

今回左義長を知ったことで、クロスワードの空欄はほぼ埋めることが出来ました(笑)。
伝統やしきたりについても、改めて学習し直す機会を得たようで、新年幸先の良いスタートです。

 By かまど管理人


[PR]
# by uneme_tayuu | 2018-01-20 11:07 | 暮らし暦 | Comments(0)

小寒号 -今日は旧暦11月19日です-

「言霊」という言葉、一度は耳にしたことがあるという方は多いのではないでしょうか。
言葉には魂が宿っている、何かしらの力が秘められている、私はそのように解釈し信じています。

水が入ったペットボトルに「ありがとう」などのきれいな言葉を書いた紙を見せて、その水を凍らせると、とても美しい氷の結晶が出来る、という実験写真を本で見たことがあります。逆に「ばかやろう」などの汚い言葉を見せた水は、結晶がいびつだったりどこかが欠けていたりしていました。
人間は体の70%が水で出来ている、汚い言葉を使うと、自分の身体の中の水が汚れていくよ、という様な事をその本の持ち主から教わりました。
なるほどな〜と思った私は、なるべくきれいな言葉・良い言葉・ポジティブな言葉を使うことを心掛けようと思いました。

そうは言っても、日々の生活の中ではついつい愚痴や悪口が出ます。 「私の中の水が汚れていくな〜」と頭では思いつつ…。
しかしこの年末年始、とあるお笑い系トーク番組を観ていて、やはり汚い言葉には気をつけなくては!!! と思ったことがありました。
とある女性コンビの片割れが、2人で決めた約束事を守らない相方にイラッとして、ついお風呂場でのひとり言で「クソがっ!!!」と叫んでしまったそうです。それ以来なんとなく、お風呂場で「クソがっ!!!」と叫ぶのがクセになってしまって、しばらくそれを続けていたら…お風呂場がカビだらけになってしまったそうです!!!

汚い言葉の威力というものを改めて思い知らされました。
今年は去年よりも意識して、きれいな言葉・良い言葉・ポジティブな言葉を使っていきたいと思います。

 千鶴子

[PR]
# by uneme_tayuu | 2018-01-05 11:04 | かまど通信 | Comments(0)

竈~年忘れお餅つきの会~開催のお知らせ

年末恒例行事のお餅つき。
竈の家では旧暦で時間が進んでいますので、今回も世の中が新年を迎えた後、
正月気分が落ち着いてから開催致します。
開催日時は下記の通り。
ご家族、お友達、お誘い合わせの上ぜひご参加ください。
皆さまのお越しを心よりお待ちしています。
             記
日  時:  2018年 2月 11日(日・祝) 9時頃~日暮れまで
場  所:  四日市市采女町1090番地 暮らしを楽しむ竈の家
参 加 費:  大人 500円、小人 300円+ 差入れ・寄付歓迎 
マイ食器ご持参でご参加ください。
 *食器の貸出は有料です(一人50円)

※飛び入り歓迎ですが、一応申込制ですので、参加を希望される方は、なる
べく2日前までにご予約ください(ここ)。
お電話でも受け付けております。

{当日のおおよそのスケジュール}
    9:00~ 火熾し
   10:00~ 1回目のもち米蒸し、野菜下ごしらえ
   11:00~ 餅つき
   11:15~ 1回目の試食開始
       :
       :    以降、もち米蒸しあがり次第餅つき
       :
   15:00~ 後片付け

寒い時期ですので、防寒対策忘れずに!

* 近くに駐車場がありませんので、なるべく公共交通機関をご利用ください。
 どうしても車でないと不便な方はお車でお越しください。
 少し離れていますが、駐車できるスペースをご案内いたします。

* 暮らしを楽しむ竈の家の地図こちらから
[PR]
# by uneme_tayuu | 2018-01-04 16:47 | かまど通信 | Comments(0)

冬至号 -今日は旧暦11月 5日です-

一年でもっとも昼が短く、夜が長い日。 ――今日は冬至です――



朝7時を少し過ぎたころ、オレンジの色の太陽が水平線からのんびりと昇ってきます。

ああ、一日がはじまるなあ、一年でもっともそう思うのは、この時期でしょうな、きっと。

あと数日でクリスマス。プレゼントは○○がいい、と子供たちは楽しみにしています。高1、中1の子どもたちは、おとうサンタにリクエストをし、小3の娘は、サンタクロースに手紙を書いています。ほほえましい、この時期の一コマです。

今年は、パン屋さんの工事をさせていただき、秋にオープンしました。

菰野町で人気のあるパン屋さんで、オープン後、連日行列ができています。その、オーナー夫妻のサンタさんへのお願いは、
「一生懸命頑張ってくださるスタッフが欲しい」

世の中、かなりの人手不足で、パート・アルバイトの採用もままならないと、大変苦労をしています。求人倍率が極めて高く、大手資本ほどのお給料を出せない個人商店には、なかなか人が集まらないものでしょうか・・・。まあ、おいしいパンをお客様にお届けし続ける限り、きっと、そのパンのファンの方が助けてくださると思いたいですね。それは、他の業種も同じことがいえます。

建築業も人手不足感があります。プレゼントを配達してくださる、運送業の方も、かなり遅くまで頑張って見えます。

そんな、慌ただしい一年がもうすぐ終わろうとしています。

朝日を見て、一日の始まりを感じ、夜は、アサヒを飲んで、一年の終わりを感じる。

このメールを読んでくださっている皆様にとって、この一年はいかがでしたか。

少し身の回りを整頓して、新しい年を迎えたいと思います。

みなさま、よいお年を。

 佐野裕之

[PR]
# by uneme_tayuu | 2017-12-22 16:19 | 暮らし暦 | Comments(0)

大雪号 -今日は旧暦10月20日です-

いよいよ寒くなってきましたね。外から帰宅すると、暖房器具の前からしばらく離れられない今日このごろです。

さて、先日、仕事で観光関係のセミナーを聴講したところ、講師のお一人が「今年は『古民家再生元年』です」とおっしゃられていました。
古民家を活用したカフェやレストラン、宿泊施設の人気が高まっていることから、国が古民家を活用した観光まちづくりを全国に広げようと規制緩和や制度改革を進めているのだそうです。

古民家再生元年か・・・なるほど。ということは「かまどの家」ってかなり先端を行っているってことだよね。お話を聞きながら、ふとこんなことを考えました。

そうは言っても古民家を再生するとなると、意欲やノウハウを持った人材探しや資金調達など、大変なことも少なくありません。また、かまどメールのご愛読者の中には、巷で現在主流となっている再生方法に対して多少の意見を持っている方もいらっしゃるかもしれません(例えば外国人観光客などに昔の田舎暮らしをそのまま体験してもらうのは大変なので、トイレは洋式にリノベーションするのが常ですし、高級宿泊施設にするために思い切った改変を行うケースなどもあります)。

それでも、古民家はその地域で人びとが生活を営んできたという「証(あかし)」であり、地域の「個性(アイデンティティ)」です。過疎地の古民家再生を機に、その地を訪れる人が現れて、停止しかけていた地域の営みが動き始めたといった例が出てきているそうです。別の講師の方は、空き家を再生したゲストハウスの例を紹介しながら「古民家は人の心をひらく何かがある」と話されていました。

古民家が人の心をひらく・・・なるほど。「かまどの家」がまさにそうだよね。集まる人たちの笑顔がとっても素敵だもの(私自身はここのところご無沙汰で恐縮ですが)。

「かまどの家」はいま、日本のフロントランナーだと思っています。
(紘)

[PR]
# by uneme_tayuu | 2017-12-07 14:34 | 暮らし暦 | Comments(0)

小雪号 -今日は旧暦10月 5日です-

雨降りの美里で書いています。2、3日の寒波到来の日に比べると少し暖かいです。

小雪(しょうせつ)の原稿を書いています。いつものようにパソコンで検索してみます。

「小雪」は二十四節気の第20番目でわずかながら雪が降り始めるころ。
ちょうど先日の寒波で雪が降ったところも多かったようです。三重県も鈴鹿山系では雪化粧をしていました。わが家もようやく炬燵を出しました。

全くの余談ですがパソコンで「小雪」検索すると女優の「小雪(こゆき)」という松山ケンイチという人と結婚した人が出てきました。TV大好きの私ですが久しぶりにその女優の顔を見たなあ、検索の面白いところはキーワードを入れたときに主たる検索事項以外の事柄が機械的に出てくる面白さにもあるよな、と思い込んでいます(笑)「こゆき」という名前のついている女性も多いなあ、肌は白い感じだなあ、と連想ゲームのようにいろいろ想像しながら本題からだんだん逸脱していきます。
そういうこと多くないですか(笑)というどうでもよいことですね。失礼しました。

最近珈琲を気が向くと入れることが多くなりました。紙フィルターを使ったドリップ珈琲です。そんなにこだわっているわけではありません。
それでも何回か繰り返していると濃い目で出たのか、薄い目ででたのか、香というか匂いというかそういうもので判断できるようになってきます。
深く研究しているわけではないのでいつもかなり適当な入れ方ですが、それでも自分なりの判断基準ができてくるのが面白いなあ、と感じています。
また、お湯が沸くのを待ちながら豆をひいて(電動ミルですが)いれる時を待つ訳ですが、そのように「待つ」という時間が1日のなかで案外少ないのかもしれないな、と感じることも多いです。「待つ」というのは案外気持ちに余裕を持たせてくれるのかもしれません。どうでしょうか?

これから新暦の年末に向けて忙しくなる時期ですが、少し気持ちのなかに多少でも「余裕」を持ちながら過ごしてゆきたい、と願いながらも原稿の〆切に追われている「今」をどうするのか? という現実に立ちむかっている状況。手元にもちろん珈琲は…ありません。一番余裕が必要なのは自分自身だと書きながら気付くのでした。

個人的な告知を2点ほど

12月2日20時〜三重美里の劇場Theatre de Bellevilleで第4回目になる「幻灯会」を開催(有料)します。毎回音楽家と写真映像が絡む世界をお届けしています。ライブ的要素も高い一過性のパフォーマンス。今回は2000年の暮れに私がNew Yorkで撮影した写真と音楽が絡みます。
http://theatre-de-belleville.tumblr.com/post/163623200706/17au-sn

12月1日から12月12日大阪服部天神にあるgallery176で私が三重の銭湯を撮影した写真で構成した写真展「Local public bath」を開催します。
12月3日午後からは関西の銭湯普及活動家の松本氏をお迎えして会場でのトークライブも開催します。
関西に足を運ばれたときには是非足をお運びください。
http://176.photos/exhibitions/171201/

詳細情報についてはそれぞれのリンクアドレスにて。

お知らせでした。

今日も良き1日になりますように。

ありがとうございました。

 写真師松原

[PR]
# by uneme_tayuu | 2017-11-22 11:25 | かまど通信 | Comments(0)

11月の庭そうじ

◆11月の庭そうじ◆  11月25日(土) 10時~16時まで

今月は待ちに待った庭師さんに、ようやく入って頂けることになりました(^^)/
一緒に作業していただける方、いつも通り、直接竈の家までお越しくださいね。
作業の出来る服装、軍手持参でお願いします。

* 暮らしを楽しむ竈の家の地図こちら
[PR]
# by uneme_tayuu | 2017-11-15 13:50 | かまど通信 | Comments(0)