誰の心にもあるらむおのおのの太陽
遠くに行くを人づてに聞きて詠める

  太古より はるか遠くに 仰ぎ見つ
          幾山越えて もこそ変わらめ     ・・・・・ 采女太夫
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by uneme_tayuu | 2006-04-01 09:21 | | Comments(0)
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